注目情報

川柳・短歌で「京都大学のイマを詠む」

2022.09.16

このたび京都大学新聞で、川柳(575)/短歌(57577)の投書を募集します。

目的は、紙面に読者の声を載せること。普段の記事とは違う新たな角度から、京大の現在を見つめることができると考えています。また手に取る方にとって、京大新聞がより身近なメディアになることを期待します。

テーマは、「京都大学のイマを詠む」。コロナ禍での授業・サークルの様子、タテカンや吉田寮などの時事的な問題、京都大学周辺の自然についてなど、京都大学にまつわることであればなんでも構いません。

京都大学新聞の編集員が選者を担当し、気になった数作品をコメント付きで掲載します。

京大生や各研究室、全国の定期購読者が手に取る京大新聞で、あなたの思いを発信しませんか。

【応募要件】

なし。学内外問わず、どなたでもご応募ください。

【掲載】

9月16日号以降
※おひとり川柳・短歌それぞれ1作品まで。
※ペンネーム、年齢、属性(京大生/卒業生/教員/その他)をご記入ください。
※掲載のご報告は行いませんので、紙面でご確認ください。
※応募作品は未発表のものに限ります。
※採用された作品は、弊社ホームページにも収録します。

応募はこちらのGoogleフォームから↓
https://forms.gle/fRFFjuzVos6wEQAw8

京大新聞について

京都大学新聞社は、今年で98年目を迎える大学公認の新聞サークルです。現在は月2回(毎月1日・16日)のペースで紙面を発行しています。
学内7箇所に販売ボックスを設置して販売する(定価100円)ほか、研究室への配布や学外の方への定期購読も行っています。