【無料送付】京大新聞を読んでみよう

Filed under: 重要なお知らせ
より多くの皆様に京大新聞を手に取っていただきたく、期間限定の試し読み企画を実施いたします。8月1日号をご希望の宛先にお送りします。新聞代金・送料、一切不要です。この機会にぜひお読みください。

【お届け内容】2021年8月1日号
※お一人様1部お送りします。在庫に限りがあるため、送付号を変更する場合がございます。ご了承ください。
【申込締切】10月6日(水)
【発送時期】10月下旬

ご希望の方は、こちらのGoogleフォームから必要事項をご記入ください。

※ご入力いただいた情報は厳重に管理し、新聞送付以外の目的では使用いたしません。送付完了後に責任を持って破棄いたします。

■8月1日号紙面紹介
1面
立て看訴訟 市と京大 請求棄却求める
11月祭 事務局 対面開催を提案 ほか

2・3面
検証 京大のコロナ対応 第3弾

4面
湯川記念館 常設展示「湯川秀樹と読書」
京大総合博物館 企画展「医師になる!」 ほか

* * * * *


ご不明な点等ございましたらお知らせください。たくさんのお申し込みお待ちしております。また、多くの皆様にご周知いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

2021年9月6日

京都大学新聞社

【NEW】入学式でのアルバム撮影について

Filed under: 重要なお知らせ

入学式当日の撮影について

4月7日、入学式の会場内にて、式典の様子を撮影いたします。
また、当日9時頃から17時頃まで、式会場および吉田キャンパス正門付近で個人写真の撮影を実施いたします。「京都大学新聞社」の腕章をつけたカメラマンにお声がけください。

入学アルバム・卒業アルバムの詳細についてはこちらをご覧ください。

【申込終了】受験生応援号 無料送付のご案内

Filed under: 重要なお知らせ

※発送のご報告
受験生応援号の無料送付に関して、期日までにお申し込みいただいたすべての皆様に発送いたしました。
3月中に届かない場合は、お手数ですがご連絡ください。
お読みいただいた皆様、誠にありがとうございます。


なお、1月16日号の表紙のメッセージについて、こちらに補足の説明を掲載しております。
紙面と合わせてご確認いただけますと幸いです。

2021年3月23日

京都大学新聞社


受験生応援号 無料送付のご案内

受験生を対象に、1月16日号と2月16日号の無料送付を実施いたします。
新聞代金・送料、一切不要です。ご希望の宛先に郵送いたします。

【対象】受験生
【申込締切】2021年3月16日(火)
【お届け内容】2021年1月16日号・2月16日号 各1部

■無料配布について
1月16日号と2月16日号は例年、受験生応援号として試験会場付近で無料配布しておりますが、今年は感染症対策の一環で手渡しでの配布を中止いたします。
その代替策として、多くの皆様にお読みいただけるよう無料送付の実施を決定いたしました。

ご希望の方は、こちらのGoogleフォームから必要事項をご記入ください。

※ご入力いただいた情報は厳重に管理し、新聞送付以外の目的では使用いたしません。送付完了後に責任を持って破棄いたします。

■申し込み時期と発送時期目安
〜1月下旬→2月中旬(2-16号は別送)
〜2月中旬→2月下旬(両号同封)
〜2月下旬→3月中旬(同上)
〜3月16日→3月下旬(同上)

■1月16日号紙面紹介
・ニュース
コロナ関連、国の学生支援、京大教員の最新の研究など
・受験体験記
京大新聞編集員が受験にまつわる体験談を綴る
・写真特集
制約下の冬、絶景の撮影に挑戦 《2ページ・カラー》
・映画評特集
試験後におすすめの4作品を紹介
・対談イベント
森見登美彦氏×藤原辰史・京大人文科学研究所准教授 ほか

■2月16日号(予定)
・京大や大学全般に関するニュース
・京大周辺の寮紹介
・映画評やイベント・講演会関連
・その他、特集など

※今後の感染状況によっては、活動を縮小し、送付を中止させていただく場合がございます。

ご不明な点等ございましたらお知らせください。
たくさんのお申し込みお待ちしております。
また、多くの受験生の皆様にご周知いただけますと幸いです。

2021年1月15日

京都大学新聞社

【2020年版入学アルバム】発行中止、返金手続きについて

Filed under: 重要なお知らせ
この度2020年度版入学アルバムの発行を中止することにいたしました。弊社では入学式の中止により十分な写真の枚数が確保できなかったことをふまえ、持ち込み写真や記事ページを増やすことでこれまでにないアルバムを製作する方向で模索してまいりました。しかし感染拡大の影響が長期化し、課外活動が制限される中で新規取材が困難な状況が続いたため、苦渋の決断ではございますが、製作を見送ることといたしました。皆様のご期待に添えず、大変申し訳ありません。

代金をすでにお振込いただいている皆様には、全額返金させていただきます。案内ハガキをお送りしますので、口座情報などをご記載のうえ、ご返送いただけますと幸いです。確認でき次第早急にお振り込みいたします。また、弊社が募集し、皆様にお送りいただきました持ち込み写真は、責任を持って処分いたします。

予約してくださった皆様、ご購入をお考えくださっていた皆様に深くお詫び申し上げます。また、方針の確定が遅れ、申し訳ございませんでした。

2021年度版については、感染状況や課外活動の制約をふまえ、対応を検討いたしております。卒業アルバム同様、感染症対策を徹底し、よりよいアルバムをお届けできますよう努めてまいります。ご理解とご了承のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

2020年9月21日

京都大学新聞社

《これまでのお知らせ》
【入学アルバム】発行延期について(6月4日)

スタッフ募集(オンライン新歓実施中)


新歓実施中!!

通常どおりの新歓は難しい状況ですが、新編集員を年中募集しています。
オンラインでの活動紹介や、活動体験(オンラインまたは所定の手続きと感染対策をとって対面)をご用意しています。お気軽にご連絡ください。

【E-mail】 kup@ops.dti.ne.jp
【Twitter】 @kyotounivpress(DMでメッセージをお送りください)
【LINE】友だち追加

入会までの流れ

①Zoomでの活動紹介
②記事の執筆体験(オンラインまたは所定の手続きと感染対策をとったうえで対面で取材をし、記事を書きます。書いた記事は新聞に掲載されます)
③入会
※新歓に参加したからといって、必ず記事の執筆を体験しなければいけなかったり、入会しなければいけなかったりということはありませんので、ご安心ください!

活動日

活動の基本となるのは、毎週木曜18時30分からの編集会議です。

そこで意思決定が行われます。具体的には、活動内容(以下参照)についての検討・批評・報告・連絡をします。

活動内容

■ 毎月2回の『京都大学新聞』の編集・発行

取材・レイアウト・営業など、新聞制作に関わる仕事は全て学生の手で行っています。

大きな特徴は各号の編集長を持ち回りで務める「デスク制」です。全ての面を把握し、新聞発行のための作業を統括するデスクを全員が持ち回りで経験します。各人が一度は責任を持って自分で計画をたて監督し、発行させますので、良い経験になります。新入生が初めてデスクに就くときは上回生がサポートします。

一般紙の記者と同様、アポをとって取材したり、記者説明・記者会見に出席したりしながら記事を執筆します。また独自の個人企画も、編集会議で提起しゴーサインがでれば取材に移り、そうして書いたものが紙面に載ります。実際、そうした個人企画の連載が少なくありません。

■ 書籍の編集・発行

京都大学新聞社では毎年、入学アルバム『Kyoto University Fresh Book』と卒業アルバム『Kyoto University Year Book』を制作しています。

新聞と同じく学生の編集員が制作しています。アルバムでは、入試・合格発表の風景、式風景、総長式辞、独自企画(インタビューなど)のほか、新入生の全クラス写真(入学アルバム)や各ゼミナール写真(卒業アルバム)などを収録しています。

■ 講演会・シンポジウムなどの開催

上記のほか、講演会やシンポジウムなどを適時開いています。過去には、岩見隆夫(サンデー毎日元編集長・当社OB)と前原誠司(衆議院議員・民主党元代表)の対談などを、11月祭などの企画として行なっています。

2013年11月祭: 円城塔「アンドロイドは二つの文化の夢を見るか」
2012年4月祭:上杉隆「マスメディアとプライバシー ~炎上しない大学生活~」
2009年11月祭: 佐々木俊尚×岡留安則×佐藤卓己 「IT時代のジャーナリズム」
2009年4月新歓: 青木昌彦 「経済学をどう学ぶか」 (上) (中) (下)
2008年11月祭: 上杉隆 「記者になりますか?それともジャーナリストになりますか?」
2007年11月祭: 湯浅誠×阿部真大 「『溜め』を剥がれる若者たち」

その他、京都大学新聞社について

普段の活動のほか、合宿があります。次の半年間の活動を計画するほか、中長期的な視野で様々なことを話し合います。会議の後は、観光したり山や海で遊んだりしています。どちらがメインかは人によりけり…

ほか、飲み会・鍋などが頻繁にあります(ex.「アルバムお疲れコンパ」)。年末の忘年会などにはOB・OGも参加します。卒業生の進路は比較的マスコミ(新聞・テレビ・出版)や研究職が多く、京都大学名誉教授や国公立大学学長・新聞社役員・出版社役員になった方もいます。他の業界(商社・金融・IT・メーカーetc.)への就職も多く、商社役員になった方もいます。

他サークル・部とのかけもちは自由です。実際、かけもちしている編集部員も多数います。会議に出るほか自分の都合で取材を進めて記事を送れば、あとは自由ですので、かけもちやアルバイトは十分可能です。自分でスケジュールを組むことができますので、個人の裁量が大きい組織と言えるでしょう。

(これを書いている私自身、サークルかけもち・バイト3つを抱えつつ毎号記事を書いています。京都大学新聞社は、何事にも意欲的な方を歓迎します。)

部費などの個人経費は必要ありません。活動費用は収益でまかなっています。

※京都大学新聞社は学生が主体になって運営・管理をしている団体であり、大学からは独立してジャーナリズム活動をしています。特定の宗教団体や学内の学生活動団体との特別な関係は一切ありません。

トップページお問い合わせサイトポリシー著作権について個人情報の取り扱いについて
京都大学新聞社 〒606-8317 京都市左京区吉田本町 京都大学構内 TEL:075-761-2054(直通) 075-753-7531(内線2571) FAX:075-761-6095