【NEW】受験生応援号を無料送付します!

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新聞代金・送料、一切不要!!


京都大学新聞社では、例年、一次試験、二次試験当日に受験会場付近で受験生応援号の新聞を無料配布しております。ですが、新型コロナウイルスの感染拡大により、昨年は実施ができず、全国の受験生への無料送付というかたちをとりました。おかげさまでご好評いただき、多くの受験生の方にお読みいただくことができました。
今年度も、無料送付を実施いたします。下記のGoogleフォームからお申し込みください。
 
【送付内容】 1月16日号・2月16日号 各1部
【対象】    全国の受験生
【申込方法】 Googleフォームに必要事項を記入
【申込締切】 2月28日(月)
 
※発行後、順次発送いたします。お申し込み時期や地域によっては、受験当日までにお送りできない場合がございます。
※高校単位など、大部数での送付も承っております。フォームの「ご要望」欄にその旨をご記載ください。
※フォームへの入力ができない場合、メールや電話でのお申し込みも可能です。
※ご記入いただいた個人情報は新聞の送付以外の目的では使用いたしません。送付完了後に責任を持って廃棄いたします。
 

たくさんのお申し込みをお待ちしております!

入学・卒業アルバム

※4月1日時点で部室の利用に制約があり、お電話での問い合わせにはすぐにお返事できない場合がございます。

【NEW!】2022年版卒業アルバムについて

京都大学新聞社では新聞発行とともに、約50年にわたって入学アルバム・卒業アルバムを制作しております。
現在、2022年春ご卒業予定の方を対象とする「2022年版卒業アルバム」に掲載する写真を募集しています。

■写真の種類について
ゼミ・研究室の集合写真
サークルの集合写真
個人の持ち込み写真

■掲載方法について
・ゼミ・研究室とサークル
以下の二種類の方法がございます。
 ・撮影日時と場所をご予約いただき、カメラマンが伺って撮影を行う
 ・団体様で撮影済みの写真を送付していただく
・個人の持ち込み写真
 撮影済みの写真にコメントを添えてお送りください。

■撮影予約・写真送付について
こちらの専用サイトからのみ受け付けております(無料)
https://www.thanks-res.co.jp/cgi/album_detail.cgi?university_id=95


2021年入学アルバムについて

4月7日、入学式の会場内にて、式典の様子を撮影いたします。
また、当日9時頃から17時頃まで、式会場および吉田キャンパス正門付近で個人写真の撮影を実施いたします。「京都大学新聞社」の腕章をつけたカメラマンにお声がけください。

※「令和2年度入学式」も撮影し、新2回生が対象の入学アルバムを制作いたします。

よくあるご質問

■購入について
Qアルバムの購入申し込み期限は。
→卒業アルバム:4月17日(土)、入学アルバム:6月30日(水)です。

※卒業アルバム・入学アルバムともに申し込み期限を迎えましたが、在庫のある限りご購入いただけます。振込用紙やクレジット決済をご利用ください。(2021年7月4日追記)

Q振込用紙を紛失した。
→新しい用紙をお送りしますので、ご住所、お名前、ご卒業・ご入学年をメール等でご連絡ください。
2021年版のアルバムは、下記サイトから、クレジット決済もご利用いただけます。
2021年“入学”アルバム
2021年“卒業”アルバム

■式当日の撮影について
Q撮影の予約は必要?
→式当日の撮影については、予約不要です。時計台前のテントにお越しいただくか、「京都大学新聞社」の腕章をつけたカメラマンに直接お声がけください。

Q家族での撮影は可能?
→お一人でも、ご家族とご一緒でも撮影可能です。撮影時以外のマスク着用や間隔を空けての整列等、感染症対策にご協力お願いいたします。

■アルバムの内容について
Q写真は必ず載る?
→式当日、会場付近または正門付近で撮影させていただいた方は、必ず掲載いたします。これに加えて、卒業アルバムでは、ご予約いただいた研究室で撮影を実施し、入学アルバムではクラス写真の撮影を予定しております。クラス撮影の実施については、4月1日時点で未定です。決まりましたらDM等でお知らせします。

■持ち込み写真について
Q持ち込み写真の投稿ページの本登録完了メールが届かない。
→ドメイン(@thanks-res.co.jp )の設定をご確認いただいた上で、登録できない場合は、京大新聞のアドレス宛にメール添付にてお送りください。

京都大学新聞社の入学・卒業アルバム

京都大学新聞社では1970年代より、新聞発行とともに入学アルバム・卒業アルバムを制作しております。
購入をご希望の方は、当社までご連絡ください。

メールでお申し込みの場合は、件名を「入学(卒業)アルバム購入申し込み」とし、住所・氏名・電話番号を明記して下さい。追って振込書を郵送させていただきます。振込をもって購入申込完了とし、当該アルバムをお届けいたします。

メール:kup (at) ops.dti.ne.jp
電話:075-761-2054
FAX:075-761-6095
郵便:〒606-8317 京都市左京区吉田本町 京都大学構内 京都大学新聞社

入学アルバム

「京都大学入学記念アルバム」は、入学試験から合格発表、入学式、クラス写真などを中心に一冊のアルバムにまとめたものです。御本人、御家族の皆様の貴重な記録として残していただくべく企画されたものですので、是非この機会にご購入ください。

なお、このアルバムは、ご予約された方のみの限定出版となっておりますので、お早めにご予約下さい。

※以前の入学アルバムも、在庫のある分につきましてはご購入いただけます。お気軽にお問い合わせ下さい。

卒業アルバム

「京都大学卒業記念アルバム」は、ゼミ・研究室紹介、顔写真を中心に一冊のアルバムにまとめたもので、あなたが一生に一度の大学生活を振り返るのを手助けする一冊です。

なお、このアルバムは、ご予約された方のみの限定出版となっておりますので、お早めにご予約下さい。

※以前の卒業アルバムも、在庫のある分につきましてはご購入いただけます。お気軽にお問い合わせ下さい。

【ご注意】
類似団体による卒業アルバムの写真撮影について

 

 19,980円(送料・消費税込み)

過去のお知らせ

2020年入学アルバムに関するお知らせ
【入学アルバム】発行延期について(2020年6月4日)
【入学アルバム】今後の対応について(4/7の撮影は中止します)(2020年3月31日)

2020年卒業アルバムに関するお知らせ
【卒業アルバム】卒業式中止に伴う今後の対応について(2020年3月17日)

スタッフ募集(オンライン新歓実施中)


新歓実施中!!

通常どおりの新歓は難しい状況ですが、新編集員を年中募集しています。
オンラインでの活動紹介や、活動体験(オンラインまたは所定の手続きと感染対策をとって対面)をご用意しています。お気軽にご連絡ください。

【E-mail】 kup@ops.dti.ne.jp
【Twitter】 @kyotounivpress(DMでメッセージをお送りください)
【LINE】友だち追加

入会までの流れ

①Zoomでの活動紹介
②記事の執筆体験(オンラインまたは所定の手続きと感染対策をとったうえで対面で取材をし、記事を書きます。書いた記事は新聞に掲載されます)
③入会
※新歓に参加したからといって、必ず記事の執筆を体験しなければいけなかったり、入会しなければいけなかったりということはありませんので、ご安心ください!

活動日

活動の基本となるのは、毎週木曜18時30分からの編集会議です。

そこで意思決定が行われます。具体的には、活動内容(以下参照)についての検討・批評・報告・連絡をします。

活動内容

■ 毎月2回の『京都大学新聞』の編集・発行

取材・レイアウト・営業など、新聞制作に関わる仕事は全て学生の手で行っています。

大きな特徴は各号の編集長を持ち回りで務める「デスク制」です。全ての面を把握し、新聞発行のための作業を統括するデスクを全員が持ち回りで経験します。各人が一度は責任を持って自分で計画をたて監督し、発行させますので、良い経験になります。新入生が初めてデスクに就くときは上回生がサポートします。

一般紙の記者と同様、アポをとって取材したり、記者説明・記者会見に出席したりしながら記事を執筆します。また独自の個人企画も、編集会議で提起しゴーサインがでれば取材に移り、そうして書いたものが紙面に載ります。実際、そうした個人企画の連載が少なくありません。

■ 書籍の編集・発行

京都大学新聞社では毎年、入学アルバム『Kyoto University Fresh Book』と卒業アルバム『Kyoto University Year Book』を制作しています。

新聞と同じく学生の編集員が制作しています。アルバムでは、入試・合格発表の風景、式風景、総長式辞、独自企画(インタビューなど)のほか、新入生の全クラス写真(入学アルバム)や各ゼミナール写真(卒業アルバム)などを収録しています。

■ 講演会・シンポジウムなどの開催

上記のほか、講演会やシンポジウムなどを適時開いています。過去には、岩見隆夫(サンデー毎日元編集長・当社OB)と前原誠司(衆議院議員・民主党元代表)の対談などを、11月祭などの企画として行なっています。

2013年11月祭: 円城塔「アンドロイドは二つの文化の夢を見るか」
2012年4月祭:上杉隆「マスメディアとプライバシー ~炎上しない大学生活~」
2009年11月祭: 佐々木俊尚×岡留安則×佐藤卓己 「IT時代のジャーナリズム」
2009年4月新歓: 青木昌彦 「経済学をどう学ぶか」 (上) (中) (下)
2008年11月祭: 上杉隆 「記者になりますか?それともジャーナリストになりますか?」
2007年11月祭: 湯浅誠×阿部真大 「『溜め』を剥がれる若者たち」

その他、京都大学新聞社について

普段の活動のほか、合宿があります。次の半年間の活動を計画するほか、中長期的な視野で様々なことを話し合います。会議の後は、観光したり山や海で遊んだりしています。どちらがメインかは人によりけり…

ほか、飲み会・鍋などが頻繁にあります(ex.「アルバムお疲れコンパ」)。年末の忘年会などにはOB・OGも参加します。卒業生の進路は比較的マスコミ(新聞・テレビ・出版)や研究職が多く、京都大学名誉教授や国公立大学学長・新聞社役員・出版社役員になった方もいます。他の業界(商社・金融・IT・メーカーetc.)への就職も多く、商社役員になった方もいます。

他サークル・部とのかけもちは自由です。実際、かけもちしている編集部員も多数います。会議に出るほか自分の都合で取材を進めて記事を送れば、あとは自由ですので、かけもちやアルバイトは十分可能です。自分でスケジュールを組むことができますので、個人の裁量が大きい組織と言えるでしょう。

(これを書いている私自身、サークルかけもち・バイト3つを抱えつつ毎号記事を書いています。京都大学新聞社は、何事にも意欲的な方を歓迎します。)

部費などの個人経費は必要ありません。活動費用は収益でまかなっています。

※京都大学新聞社は学生が主体になって運営・管理をしている団体であり、大学からは独立してジャーナリズム活動をしています。特定の宗教団体や学内の学生活動団体との特別な関係は一切ありません。

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